正解後のアクション

通常の動作では、答えで指定したジャンプに従います。ほとんどの場合、恐らくレッスンの次のページを表示します。学生は論理的順番 ( 最初から最後へ ) に従ってレッスンを受験します。

しかし、レッスンは フラッシュカード形式の課題を扱うことができます。 基本的には、学生にいくつかの情報 ( 任意 ) と問題がランダムに表示されます。最初と最後の設定はありません。指定した順番ではなく、カード を次々に表示します。

このオプションではフラッシュカード用に2つの似通った設定を行うことができます。「未閲覧のページを表示」オプションは、学生が関連するカード/ページに正しく答えていなくても、同じページを2回表示することはありません。もう一方のデフォルトではないオプション「未解答のページを表示」では、学生には以前閲覧したページも表示されますが、これは間違って答えたページのみです。

これらのフラッシュカードタイプのレッスンでは、教師は全てのカード/ページを使うことも、部分的 ( ランダム ) に使うこともできます。これは「ページ ( カード ) の表示数」パラメータにて設定します。

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